ONちゃんの   花散策と旅
128畳が、空に舞い上がる
相模の大凧まつり 2010.05.04
 
相模の大凧まつり・・・・ 新戸会場(新戸スポーツ広場)
大凧の歴史は、古くは天保年間(1830年頃)からと言われ、
本格的に大凧となったのは明治中期です。
大凧の題字は、市民から募集し、原字は相模原市長が直筆します。
今年は相模原市が政令指定都市に移行することを祝い
市政の発展に期待を込めるということで「祝政」と決まりました。(パンフレットより)
 
 
 大凧の概要(8間)   
 大きさ 14.5m(8間)四方  綱の長さ  約200m 凧上げに必要な人員 80〜100人 
 重 さ 約950s  綱の太さ  直径3〜4p  凧上げに必要な風速  10〜15m 
 
 
空に舞い上がった大凧を見て・・・やはり大きいな〜と思っていましたが
休息時間に間近で見てその大きさにびっくりしましたよ。
 
 
 大凧は、14.5m(八間)四方、128畳の大きさで・・・
8畳の大きさの紙を16枚貼り付けてあるそうです。
 
   
   
   
   
   
   
   
   
   大凧揚げ
  大凧揚げ 
  大凧揚げ 
   大凧揚げ
   大凧揚げ
   大凧揚げ


離陸?
したようです。
   大凧揚げ
   大凧揚げ
   大凧揚げ


風が弱く滞空時間は
少なかったですが
大凧が空中に浮かぶと
大きな歓声が起きました。
  綱の太さ

直径3〜4p
   
  凧に結んである
43本の細い綱を
「糸目」といいます。
   大きいですね〜〜
   
  相模
龍王位太鼓保存会
のみなさん
  相模
龍王位太鼓保存会
のみなさん
  阿波踊り・ひより連
 
  阿波踊り・ひより連 
    阿波踊り・ひより連
   阿波踊り・ひより連
   阿波踊り・ひより連
   阿波踊り・ひより連

子供たちも頑張っていました。
  阿波踊り・ひより連

子供たちも頑張っていました。 
   阿波踊り・ひより連
  阿波踊り・ひより連 
   阿波踊り・ひより連
   
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